COOP SAPPORO コンシェルジュ

さくら補聴器センター

[サービスコード/S00010-00001]
さくら補聴器センター 新さっぽろ店 いつでも無料貸し出し実施中!

「オーディコン・オープン」2週間試聴体験実施中!
「環境騒音疑似体験型試聴ルーム」の設置!

2週間試聴体験実施中!

北海道初!! 疑似環境体験型フィッティングルーム

世界に広がる聞こえる楽しさを!

人と人とのコミュニケーションをより豊かにするために、専門スタッフが親身になって”快適な聞こえ”をお手伝いします。現在補聴器をご使用の方も、知識・技術など更に専門性の高いスタッフに相談してみませんか。

<聞こえの質の向上のため、耳鼻咽喉科と連携>
当社では道内の耳鼻咽喉科(補聴器相談医など)との連携を図り耳鼻咽喉科医の指導のもと、お客様の聞こえの質の向上に努めてまいります。
(補聴器は医療機器です。初めての方は耳鼻科受診をお勧めいたします)

より良い補聴器選びの流れ

耳鼻咽喉科医の紹介状を持参しましょう。

補聴器装用をお考えの方へ

聞こえにくいと 思ったら…

「え?今何て言ったの?」

聞き返す事が増えると、人と話すことがおっくうになりがちです。「すみません、もう一度お願いします。」と聞き返すのも申し訳なく感じて消極的になり家にひきこもりがちになったり、集まりや会合に出かけても、まわりの会話がわからず疎外感や孤独感を感じたりします。 会話中何度も聞き返されたり、聞こえていないのに適当な返事をしていると会話が成り立たなくなり、相手も戸惑ってしまいますよね。もっと大きな声で話してくれたらと思っても、大きな声で話し続けるのは相手の負担になりますし場所や場合によっては大きな声を出せない時もあります。結果的に会話が少なくなったり、あいさつに気づけず無視してしまうなど人間関係にも悪い影響が出かねません。聞こえにくさは自分だけの問題ではないのです。

 

「円滑な社会生活のために大切な聴力」

聴力の低下には個人差があります、また徐々に低下していくため自覚しにくいという特徴があります。音の刺激が少なくなると、聴覚系の脳が衰えると言われており、色々な人と会って会話するなどの社会的、知的刺激があると認知症になりにくいことが知られています。会話だけでなく、車や自転車の接近、緊急車両などのサイレン、玄関チャイムに気づかないなど、日常生活にもさまざまな問題や不利益が生じてしまいます。聞こえは生活環境からの合図、社会生活にとても大切な役割を持っているのです。

 

「聴力が低下してきたら 補聴器を試してみませんか」

補聴器と聞いて身構えるのではなく、毎日の生活を手助けしてくれる道具のひとつとして、まず試してみることからはじめてみませんか?聴力低下の状態や聞こえの悩みは人それぞれですが、補聴器は毎日の生活を変えてくれる可能性を持っています。

 

「まずは耳鼻咽喉科での 受診をおすすめします。」

 

■補聴器購入の補助について■

難聴がかなり進んでいて身体障害者に該当すると補聴器購入に際し補助が受けられます。耳鼻咽喉科医の診断書があれば申請ができます。

店舗所在地

 

■札幌本店/札幌市中央区南1条西5丁目7 愛生館ビル2階  TEL.011-207-3383
■江別店/江別市幸町33-6  須藤ビル1階 TEL.011-383-4133
■帯広店/帯広市西18条南3丁目25-13  NCウイング18ビル1階  TEL.0155-38-5581