COOP SAPPORO コンシェルジュ

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チームコンシェルジュ No.3

チームコンシェルジュ No.3

[サービスコード/P00059-00002]
生活習慣病の予防と早期発見のために がん検診&特定健診・特定保健指導の受診を!

日本人の死因の約6割は、がんや心臓病、脳卒中などの生活習慣病です。生活習慣病の予防と早期発見・治療に重要なのが、「特定健診(いわゆるメタボ健診)・特定保健指導」や「がん検診」などの定期的な受診です。健診(検診)の重要性とその内容、そして普段の生活での心がけなどをご紹介します。

チームコンシェルジュ No.16

チームコンシェルジュ No.16

[サービスコード/P00145-00001]
認知症にならないために、今できること。

誰もが将来なってしまうかもしれない認知症。自分や家族がいつまでも健康で過ごせるために、今から予防のために出来ることを始めましょう。

チームコンシェルジュ No.15

チームコンシェルジュ No.15

[サービスコード/P00144-00001]
がんを治せる時代が来る!?「光免疫療法」ってどんなもの?

光を当て、がん細胞だけ破壊する。痛みも副作用もほとんどない画期的な治療法が、実用化に向け着々と進んでいることをご存知でしょうか。がんはもう怖くない!と言える時代が来るかもしれません。

チームコンシェルジュ No.26

チームコンシェルジュ No.26

[サービスコード/P00161-00001]
熱中症は予防が大事!「高温注意情報」や「暑さ指数」の情報を活用し、十分な対策をとりましょう

熱中症の発症数が急増する7月は熱中症予防強化月間です。熱中症は気温が高いなどの環境下で、体温調節の機能がうまく働かず、体内に熱がこもってしまうことで起こります。小さな子どもや高齢者、病気の方などは特に熱中症になりやすく、重症になると死に至るおそれもあります。熱中症にならないために、環境省の「熱中症環境保健マニュアル」などを参考にして、十分な対策を行いましょう。

チームコンシェルジュ No.23

チームコンシェルジュ No.23

[サービスコード/P00156-00002]
「食べる力」=「生きる力」を育む 食育 実践の環(わ)を広げよう

「食育」とは、様々な経験を通じて、「食」に関する知識と、バランスの良い「食」を選択する力を身に付け、健全な食生活を実践できる力を育むことです。食べることは生涯にわたって続く基本的な営みですから、子供はもちろん、大人になってからも「食育」は重要です。健康的な食のあり方を考えるとともに、だれかと一緒に食事や料理をしたり、食べ物の収穫を体験したり、季節や地域の料理を味わったりするなど、食育を通じた「実践の環(わ)」を広げましょう。

チームコンシェルジュ No.22

チームコンシェルジュ No.22

[サービスコード/P00153-00001]
上手に医療機関にかかるにはどうしたらよいのでしょうか?

コンビニに出かけるような軽い気持ちで、夜間や休日の時間外に病院を受診していませんか?また、何となく大きい病院のほうが安心という理由で大病院を選んでいませんか?そのような医療機関のかかり方をすると、待ち時間が長くなったり、医療費が高くなったりするなど多くのデメリットがあります。夜間や休日に受診できる医療機関の探し方や、お子さんが急に体調を崩した場合の電話相談窓口などを活用し、上手に医療機関にかかるようにしましょう。

チームコンシェルジュ No.12

チームコンシェルジュ No.12

[サービスコード/P00136-00001]
あなたのドナー登録を待っている人がいます 命をつなぐ骨髄バンク

骨髄(こつずい)バンクは、白血病をはじめとする血液疾患などのため「骨髄移植」などが必要な患者さんと、それを提供するドナーをつなぐ公的事業です。適合するドナーが見つかる確率は兄弟姉妹の間でも4分の1、血の繋がっていない他人になると数百~数万分の1です。移植を希望するすべての患者さんがチャンスを得るためには、一人でも多くの方のドナー登録への協力が必要です。ここでは、移植の必要性やその実情、ドナー登録の方法や、実際に採取される流れなどを分かりやすくご紹介します。

チームコンシェルジュ No.2

チームコンシェルジュ No.2

[サービスコード/P00058-00003]
インフルエンザの感染を防ぐポイント「手洗い」「マスク着用」「咳(せき)エチケット」

毎年秋から冬にかけては、インフルエンザの流行シーズンです。高熱や関節の痛みなどを伴い、人によっては重症化するおそれもあります。流行を防ぐためには、原因となるウイルスを体内に侵入させないことや周囲にうつさないようにすることが重要です。インフルエンザの感染を広げないために、一人一人が 「かからない」「うつさない」対策を実践しましょう。

チームコンシェルジュ No.25

チームコンシェルジュ No.25

[サービスコード/P00160-00001]
ご注意ください!お肉の生食・加熱不足による食中毒

食中毒は1年中発生していますが、梅雨の時期から夏にかけては、細菌による食中毒が発生しやすくなります。なかでも注意したいのが、牛肉や鶏肉などに付着する「腸管出血性大腸菌(O157、O111など)」や「カンピロバクター」などで、特に、抵抗力の弱い子どもや妊婦、高齢者は気をつけなければなりません。これらの細菌による食中毒を防ぎ、食品を安全に食べるためのポイントを紹介します。

チームコンシェルジュ No.18

チームコンシェルジュ No.18

[サービスコード/P00146-00001]
冬は特にご注意を!ノロウイルスによる食中毒。

食中毒予防が必要なのは夏だけではありません。食中毒は1年を通して発生します。特に冬になるとノロウイルスによる食中毒が増えます。ノロウイルスは、少量でも手や指、食品などを介して口から入ると、体の中で増殖し、腹痛やおう吐、下痢などの食中毒の症状を引き起こします。予防のためのポイントは、「持ち込まない」「つけない」「やっつける」「拡げない」ことです。